当会について

あなたの身近に聞こえについて心配なお子さんはいませんか?

補聴器や人工内耳を使用している子どもに

どのように対応していていいか悩むことはありませんか?

私たちは、聞こえに不便を感じている子どもの親です。

もし、あなたの大切なお子さんが「聞こえにくい」とわかったら

一人で悩まず私たちに話してください。

同じ悩みを共有する仲間として、きっと力になれると思います。

「見えない」障害と言われるのが難聴です。

子どもたちの「困った」はわかりにくいのです。

子どもたちが抱える様々な問題を

一緒に考えて解決していきましょう。

 

主な活動

知る

講演会主催

イベント参加

学ぶ

外部専門講師による親勉強会

ワークショップ

遊ぶ

交流会

イベント参加


新着情報

クリスマス会のお知らせ (土, 16 11月 2019)
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もっと早く知りたかった!『難聴のご家族とのコミュニケーション講座~入門編~』 (Sat, 16 Nov 2019)
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三島『市民すこやかふれあいまつり』に参加しました! (Sat, 16 Nov 2019)
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モバイル型遠隔情報保障システム実証実験終了のお知らせ

平成29年11月21日から平成30年2月21日まで、静岡県内の小・中学校3校(三島市立山田小学校、三島市立北上中学校、静岡大学教育学部付属小学校)において「モバイル型遠隔情報保障システム」の実証実験を実施し、予定通り終了致しました。地域の皆様、三島市教育委員会、各学校関係者の皆様、見学に来ていただいた多くの方々に心より感謝申し上げます。

難聴児の教育環境向上への取り組みについて

平成29年7月25日(月)、三島市に「通常学級に在籍する難聴児童生徒への情報保障を含む合理的配慮の実施」について要望書を提出しました。

【結果報告】平成29年10月11日(水)三島市より回答を頂きました。回答書はこちらから(会員限定)見ることができます。


親子勉強会のご報告

平成29年9月9日(土)「普通学級での合理的配慮を考える」をテーマに勉強会を行いました。

活動報告はこちら(会員限定)から。

ワークショップ「デフサポin三島」終了!

平成29年10月29日(日)三島でユカコさんによるワークショップが初めて開催され、たくさんのご家族が参加して下さいました。皆さんお疲れ様でした。

講演会「きこえないってどういうこと?」

三島市の幼稚園で「きこえないってどういうこと?」という講演会を行いました。年長さんや保護者の方が真剣にお話しを聞いて下さいました。


講演会のご報告

平成29年6月11日(日)三島市民生涯学習センター講義室にて「情報保障」をテーマにした講演会を行いました。

学校見学会のご報告

練馬区立開進第二中学校の難聴学級の見学会を実施しました。活動報告はこちら(会員限定)から。

視聴体験会のご報告

三島市民生涯学習センターにて(株)サウンドファンのミライスピーカーの試聴会を行いました。


長崎ヘレンの会参加記

2018年10月14日(日)長崎大学医学部 良順会館

保障と補償の違い

「ほしょう」には「補償」や「保障」や「保証」がありますが、皆さんはこれらの違いを説明できますか?聴覚にハンデを持つ子どもたちに大きく関わる「ほしょう」について考えてみませんか?

詳しくはこちらをご覧ください。

会員募集中

会の活動にご賛同いただける方は是非ご連絡下さい。静岡県東部居住にこだわらず、ご家族に難聴児がいる方でも、そうでない方も、一緒に活動してくださる方を歓迎いたします。


お問い合わせ

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イベント申し込み

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終了イベント

おかげさまで「きっともっとずっと聴こう!8」は無事終了いたしました。ご支援、ご協力いただいた皆さま、全国から参加してくださった参加者の皆さまに、心より御礼申し上げます。ありがとうございました。


助成金事業(終了)

平成30年7月15日(日)~16日(月・祝)三島市で声援隊の勉強会「きっともっとずっと聴こう!8」が開催されました。この事業にはこの事業にはキリン福祉財団が公募した「平成30年度キリン・地域のちから応援事業助成金」を使わせて頂きました。ありがとうございました。